|
-------- --:--
新しい記事を書く事で広告が消せます。 |
|
2006-09-03 12:02
禊を終えたか否かは自身で判断できないが
たとえ充分でないにしろ、ワールドカップ惨敗 中田引退、オシム代表監督就任、エスパルスの予定外の好調 マンチュスターユナイテッドの開幕ダッシュ そして、とどめの一撃がロイ・モーリス・キーンのブラックキャッツ 監督就任!!!!! ここまで続けばもう黙ってはいられませんわ。 勝手に復活させていただきますので宜しく。 |
|
2006-01-06 18:50
別に驚いた訳ではないのですが・・・(ちょっと驚いたけど)
ローカル番組のお正月特番でミスターエスパルスが本音を語った。 今まで、後継者指名についてはシーズン中という事もあり、 慎重な発言をしていたが、「候補者は若手ですか?」の問いに対し 流石は大人らしく、最終的には会社が決める事だとしながらも ミスターエスパルス自ら、敢えて「もう中堅になるのかな?」と答え つづいて、「何人かいますね?」の問いに対しては、きっぱり! 穏やかな笑みの中にも強い眼差しで「いや!一人でしょう!」 「私生活も悪いし、色々と問題も多いけど、着けなくてはならない奴です」 「彼はサッカーに関しては、間違いなく天才です」 誰ですか?と敢えての質問に「シーズン中ずっと膝を怪我していた奴ですよ!」 気性難で!昨シーズン膝を怪我していて!お馬鹿さんで! 天才の中堅のミッドフィルダーと言えば・・・・・ まさか!(嬉しいくせに言ってみた) 頼むよ本当に!おじさん立場なくなっちゃうからーっ! |
|
2006-01-04 16:40
意地と意地のぶつかり合い
スコアレスドローではあったが見応えのあるゲームだった。 しかし、結果的には双方にとって誠に痛い引き分けとなってしまった。 と真面目な話はここまでで 前節、奇跡の2ゴールのお調子者は、この日、又本来の姿に戻ってしまった。 あいつは本当にファンを苛つかせる。なんで横にドリブルするんじゃ!蟹かよ! リズムを崩してまでやる程のドリブルじゃない時が多いのだが、まあそれはそれで 奴の特徴だから許すとして、ゴールライン際まで行って今だ!と言う時にフェイント。 じゃあ今!っていうときにドリブル!それじゃここだろって時にへにゃっと吹かして ゴール裏。タイミングが合わないんですけどぉーあなたのクロスってぇー。 中で待っている、馬と悪童は吉本新喜劇並にコケてしまうのです(ズルッ) 先発のライトウィングはぺーでいいよ!いや、ぺーにしてーっ! 後、あんだけ言ったのに、密かにフレッチャーの野郎、先発しやがって しかも、たまーにボールタッチすると球離れがめっぽう遅くて、 つっかけられてロストしてやがったな!おーぅ兄貴っ!鉄拳じゃ!鉄拳!あれっ! おーーーい!いつまで風邪ひいてんだよーっ!スミちゃん頼むでぇ(ポールもね) |
|
2006-01-03 14:21
負けるべくして負けた。
およそ勝負事とは闘う前に決しているものである。 レッズとエスパルスでは、チームとしてもファンとしても準備が全く違っていた。 ただ、私個人としては正月にエスパルスのゲームを観戦できるという事 その事がすべてであって、今回は勝負にこだわってはいなかった。 健太監督をはじめとし、自分達のチームの選手批判を繰り返していた 馬鹿者どもに晴れの姿を天皇杯決勝のピッチで見せてくれた事が嬉しかった。 優勝したければ選手、監督批判を抑え我慢という試練に耐える事が必要だと いう事を浦和の選手、ファンが教えてくれたと思う。 レッズには素直におめでとうと言いたい。 コウヘイには非難の声も沢山あるだろうが、チームいち悔しさを感じているだろうから 新しい10番となっても決して丸くならず、闘志一杯のプレーを続けて欲しい。 ゲーム終了のホイッスルが鳴った時、ピッチに泣き崩れた兵働に手を差し伸べた エースJJの姿、試合後、グランドコートのフードをまぶかに被り涙を隠していた 守護神、西部。喜ぶレッズイレブンを真っ直ぐ見つめる若いエスパルス選手達に 希望の光を感じたのは、健太監督だけではない。 最後に ”向上とは変化することである。完璧とは変化し続けることである。” と言うウィンストン・チャーチルの名言をエスパルスに贈りたい。 全くの余談だが上川さんは相変わらずスペシャル・へたくそなレフリングだ 決して誤審をしている訳ではないが、レフリーがゲームを壊してはいけない。 カードは最終兵器であって、出せば良いという物ではない。 要は注意を受けた選手とレフリーが、スマイルで終わる事が肝心なのだ。 直ぐに発射ボタンを押してしまう狂人には権力を持たせない方が 地球平和のためには最良の選択だろう。 時計を止め選手を呼んで”笑顔”で諭すシーンが殆どないのは 自分が熱くなっているからではないだろうか?ストレス発散は家庭内で済ませて 職場に持ち込まないで頂きたい。 |
|
2005-12-29 19:00
エースJJのややオウンゴールっぽい一発で見事!決勝進出!
正直、勝つとは思っていました(本当はバクバク) 中盤を構成する面子が明らかにウチが勝ってますからね。 エースはJJです! 異論があっても私にとってのエースは断じてジェジン! 因みにマルキは救世主でして、エースストライカーという特質ではない エースストライカーはつらい訳です。 チームを背負って立っている以上、色々なプレッシャーも多いでしょうし、特にJJは大陸的なフィジカルを持つストライカーですが スピリットはややジャパニーズハートで責任感とか重圧とか感じちゃう タイプみたいで(そこがまた応援したくなる大きな要素ですが) 決勝に向けてJJのゴールで決まったというのは、とても良い要素です。 個人的に、うちのコレアンラインはJリーグ最強になると思っています しかし、平松はまだフィジカルに問題があるのかな? 確かに彼の独特のリズム感は、スーパーサブ的要素を多分に持っては いますが、仕掛けが遅くなればタイミングを逸するのですし。 それに来年は10番候補の筆頭な訳だし(と勝手に思っている) 決勝はイチも復活して欲しいなあ コウヘイとの子供の頃からラインで、駆け上がってくるイチに 阿吽の呼吸でノールック、折り返しをJJが強烈ヘッド! エスパルス先制!!満員の赤組応援団がっくしーっ!見たいな感じ。 あせって攻める赤組の左WGから和道カーット! シュミレーション気味に倒れる丸刈り泥棒ひげの日本代表! 痛がっているが(いつもそうだから)全くかまわず、 最前線のJJに兵働ロングフィード、 とうりオーにファウルタックルされつつも、ヘッドで落として 二列目から走りこんできた シャドウストライカー救世主(タイトル長い)マルキも復活ゴール! エスパルス素早いカウンターで2点目ーっ!赤組応援団しーーん。 (因みにとうりオーのタックルは95パーセントファウルタックル) さて3点目はどうやって取ってくれますか(楽しみ楽しみ) はせべ君にはインフルエンザ菌でも送っておこうか(あと山田も) |
|
| フィッシュ&チップス |
NEXT≫
|








